スイプリ最終回、MHぶりにリアルタイムで見ました。
今までのプリキュアと違って、大団円に1話使うっていう試みがとても良かった。
ていうか、別に最終回はバトル入れなくてもいいんだねw 今後のシリーズに影響を与えるのか?それが今後楽しみな部分ではあります。
毎度最終回はスピード感はあるけど物足りなさもあったからね。
それにしてもスイプリ本当に心から楽しめてよかったと思います。
なんていうのかな、ワー!っと盛り上がる作品では無かったんだけど、
響と奏、ハミィとセイレーン、アコと家族、っていう3つの大きな絆の物語それぞれが実に心地よくて、
ソフト百合好き的にも楽しめてw
いい作品だったなあと思います。
本当の幸せはノイズのような影を無視して得られるものではない。、っていう主張、これが最後の最後により骨太にしてくれたなあと個人的には思うのですが。
実はプリキュアシリーズの中でも結構な異色作、というか意欲作になったんじゃないかなーと。
別に以前のシリーズが骨太じゃない、っていうことではないですよw
あくまで、個人的に、ですが。
とりあえずスイプリ放送終了お疲れ様でしたみたいな絵は描かないことを明記しておきます。
なんか区切りつけたくないんだよねw
あと、そういう肩に力入れた絵は大体失敗するので…。
これからもマイペースに描いていけたらなと思います。
あ、そういう肩に力入ってない落書きなら描くかも知れないですね。普通に描きたいように描いたようなものを。
区切りにはならないような奴を。







